@講義開催日は原則第2日曜日です。
但し、9月(14,15日)と10月(12,13日)は二日連続の講義となります。
A講義時間は、10時〜17時で、実際の講義時間は6時間(昼休み45分、休憩15分)です。
注)昼食はこちらで用意致します。
B講義時間は、延べ 60時間(6時間×10日間)です。
C講義内容のスケジュールは、
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| 講義 |
開催日 |
内容 |
| 第1講義 |
3月9日 |
自己紹介
オリエンテーション
四柱推命学は何をみるものなのか?
神理(真理)の教え
看命、鑑定に際しての注意事項
五行の相生相剋の理
地支の刑冲会合(前半) |
| 第2講義 |
4月13日 |
地支の刑冲会合(後半)
日干の強さの測定 |
| 第3講義 |
5月11日 |
格(用神)の取り方と格付け
用神の強さの測定 |
| 第4講義 |
6月8日 |
特殊格について
比肩/劫財の看命活法 |
| 第5講義 |
7月13日 |
食神/傷官の看命活法 |
| 第6講義 |
8月10日 |
偏財/正財の看命活法(含む後天運の見方) |
| 第7講義 |
9月14日 |
偏官/正官の看命活法(含む後天運の見方) |
| 第8講義 |
9月15日 |
偏印/印綬の看命活法(含む後天運の見方) |
| 第9講義 |
10月12日 |
適性、適職の見方(おさらい)
配偶者縁、子女縁の見方(おさらい)
夫婦相性の五原則(おさらい)
婚期の法則(おさらい)
元辰殺運の見方(おさらい)
神理(真理)の教え(おさらい)
懇親会(講義終了後) |
| 第10講義 |
10月13日 |
修了試験(模擬鑑定)
修了式 |
注1)上記スケジュールの内容については、あくまで目安で変更することがあります。
注2)講義開始までに、最低限自宅で習得して頂く内容については別途お知らせ致します。
注3)毎回、相当量の課題を持ち帰って頂き、必ず次回講義のときに答案をご提出願います。
注4)10月12日の講義終了後、参加者の親睦を兼ねて懇親会を開催する予定です。
強制ではありませんが、できるだけご参加下さい。
注5)講義最終日に修了試験を行います。
受講生同士が二人ひと組で交互に鑑定者、被鑑定者になって模擬鑑定を行って頂きます。 |